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  • 交通事故解決実績6,078
  • 交通事故相談実績59,421
  • 2019年08月現在

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弁護士に相談・依頼するメリット

代理で相手方保険会社との交渉を行ってくれる!

お早めにご相談ください

交通事故に遭ってしまったら、ケガの治療費や慰謝料等の交渉は、加害者ではなく加害者が加入する任意保険の担当者が行います。ご自身にもいくらか過失割合がある場合はお客様が加入する任意保険会社が交渉人を立てることもありますが、もらい事故等でご自身にまったく過失がない場合、お客様の保険会社が交渉人を立てることはできません。この場合、相手方保険会社とのやり取りはお客様ご自身で行う必要があります。
保険会社の担当者は、示談交渉をいくども重ねた経験も実績もあるプロの交渉人です。
また、相手方保険会社の担当者にとっては、できるだけ自社が負担する保険金の支払いを少なくすることが交渉の目的ですから、被害者側が不利な状況に立たされることも少なくありません。


しかし、交通事故によりすでに心身に多大なダメージがあるにもかかわらず、さらに専門知識を必要とする交渉を担わなければならないのは、被害者にとって大きな負担です。
一刻も早く交渉を済ませたいという思いから、納得がいかなくても提示された金額を了承してしまう方が少なくありません。そして、一度提示された金額に合意してしまうと、後から請求することは難しくなるのです。


交通事故問題の解決を弁護士に依頼すれば、相手方保険会社との交渉や必要書類の準備などはすべて、法律と交渉のプロである弁護士が担当いたします。
一般の方ではそもそも、提示された金額が妥当なものかどうかを判断することが難しいものですが、弁護士なら妥当性を判断したうえで、増額の交渉を進めていくことも可能です。

弁護士基準の慰謝料計算により、増額の可能性が高い

慰謝料の増額

交通事故の慰謝料額には基準が定められており、この基準にもとづいて金額を決定していきます。交通事故の慰謝料額の基準には、主に以下に挙げる3つがあります。

①自賠責保険基準

自動車を運転する場合は必ず加入が義務付けられている自賠責保険で設定されている慰謝料額の基準です。自賠責保険基準で定めているのは最低補償金額であるため、3つの基準の中ではもっとも低い設定となります。

②任意保険基準

自賠責保険基準をもとに、各保険会社で独自に定めているのが任意保険基準です。
任意保険基準は一般には公開されないため、交通事故被害者が確認することはできません。

しかし、各任意保険会社の基準は非公開であるため、一般の方からすれば提示される慰謝料額がどのような基準で決められているのか、わかりづらいところがあります。

③弁護士基準(裁判所基準)

弁護士基準は、裁判所の判例をもとに設定されているものです。
3つの基準の中ではもっとも高い設定であり、裁判所にて交通事故問題を扱う場合も弁護士基準をもとに慰謝料額が決定されています。
交通事故の示談交渉においては、相手方保険会社の交渉人は当然ながら、自社の任意保険基準を用います。
しかし、任意保険基準は自賠責保険基準に比べれば高い金額設定ではあるものの、弁護士基準と比較すれば大きな差があります。
交通事故問題を弁護士に依頼する場合は、弁護士基準に照らし合わせて交渉を進めていくので、慰謝料額を大幅にアップできる可能性があるのです。

後遺障害等級獲得に向けて徹底サポート

お早めにご相談ください

交通事故の示談交渉において重要なポイントの1つが、後遺障害の認定です。
後遺障害とは、交通事故で負ったけがによる後遺症のことを指します。後遺障害の認定を受けることができれば、入通院に対する慰謝料とは別に、後遺障害に対する慰謝料と逸失利益(事故後に残ってしまった後遺症により事故以前と同様に働けなくなることから、将来の収入が少なくなってしまうことに対する損害賠償)を加害者へ請求することができます。
つまり、加害者から高額な損害賠償を勝ち取れるかは、後遺障害の有無に左右されるともいえるのです。

後遺障害には、14~1までの等級があります。等級が1つ変わるだけで後遺障害慰謝料が数百万円も変わってくる場合があり、障害の程度によって適切な等級を獲得することも慰謝料増額のポイントです。また、後遺障害の認定は、相手方保険会社ではなく、全国各地に点在する「自賠責損害調査事務所」が行います。
ただし、調査事務所による認定は書面の内容を審査するだけであり、より高い等級を獲得するためには、医師の診断書等の後遺障害の裏付けとなる資料が必要です。

交通事故問題の解決を弁護士に依頼すれば、後遺障害の等級獲得に向けた必要書類や資料収集のサポートを行うだけでなく、申請書類のチェックなども行います。
また、交通事故問題を多数取り扱ってきたこれまでの実績から、後遺障害認定のために受けておくべき病院での検査などをアドバイスさせていただくことも可能です。

茨城県水戸市で交通事故問題の弁護士依頼をご検討中の方へ

ベリーベスト法律事務所 水戸オフィスは、茨城県水戸市にある法律事務所です。
水戸で交通事故に遭われた方は、ベリーベスト法律事務所水戸オフィスの法律相談をご利用ください。

交通事故に遭われた場合、できるだけ早く弁護士にご依頼いただくことをおすすめします。特に、交通事故でご家族を亡くされた方など、すぐに弁護士へ相談しようと考えるのは難しいかもしれません。
しかし、ご依頼のタイミングが早ければ早いほど事故の流れを追いやすく、また、交通事故問題の解決をお客様の有利に進めるために必要な証拠も集めやすくなります。

交通事故の被害に遭われたからといって、相手方保険会社がこちらの事情を考慮して交渉を待ってくれることはありませんし、残念ながら被害者の味方になってくれることもありません。交通事故による大きなストレスがある中で、プロの交渉人といくどもやり取りを重ねていくこと、また、日常生活がある中で書類の収集や作成といった事務手続きが発生することは、被害者の方にとって多大な負担となってしまいます。

交通事故問題をいち早く弁護士にご依頼いただければ、交渉などはすべてお任せいただけますし、諸々の手続きに関しましてもしっかりとサポートさせていただきます。
交通事故でご自身が大きなけがを負われた場合などは、まずはけがの治療に専念することが大切です。その間の入院費や治療費、休業損害等の請求も、弁護士へお任せください。

後遺障害に関しても、できるだけ早めに弁護士へご相談いただくことをおすすめいたします。交通事故に遭われたすぐの段階では症状が見られなくても、後からむちうち(頸椎捻挫)などの症状に悩まされることがあります。交通事故との因果関係が認められれば、後遺障害の認定を受けることができ、損害賠償金の増額も見込めます。
しかしながら、症状固定(これ以上治療を行ってもけがの回復が見込めず、治療を断念すること)の段階でご依頼を受けた場合、すでに必要書類等の準備が困難で、後遺障害の等級獲得が難しいケースも少なくありません。交通事故に遭われたら、後に後遺障害等級の認定の申請を進めることも視野に入れて、可能な限りお早めに弁護士へご相談ください。

もちろん、「現在相手方保険会社と交渉中だが慰謝料額に納得できないでいる」「調停や裁判に進んでしまい、自分では対応が困難」といった場合も、お気軽にご相談ください。ベリーベスト法律事務所に在籍する交通事故に精通した弁護士が、問題解決に向けて迅速に対応いたします。

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